詩音
詩音に関する関連サイト、関連ブログ、関連動画をご紹介します。
関連Q&A
- ひぐらしのなく頃に 園崎姉妹について「ひぐらしのなく頃に」の園崎姉妹についての質問です。園崎魅音と詩音は刺青を入れる日に入れ替わっていましたが、二人の母である茜は気づかなかったのでしょうか?いくらそっくりの双子とはいえ、母親なら見分けがつくと思うのですが…。わかった上で、詩音を次期当主にしたのでしょうか?あと、詩音は本当に刺青を入れるということを知らずに入れ替わったのでしょうか?だとしたら何故、自分は詩音だと言わなかったのでしょうか?最後に、園崎家の当主は何故茜を飛ばして魅音になるのですか?
- 魅音詩音の表記だとどっちがどっちか分からないので「真魅音」「真詩音」の表記で記述します。>園崎魅音と詩音は刺青を入れる日に入れ替わっていましたが、二人の母である茜は気づかなかったのでしょうか?気付いていても気付いていなくてもどうでも良かったんだと思います。茜自身皆殺し編で圭一に対して「ねぇ圭一くん、魅音と詩音、どっちか好きな方を持ってお行きよ!おばさんのことは今日からお母さんって呼んでいいからねぇ!」 と言ってるので、茜からしたら双子の価値はどちらも同じで、目明し編でも詩音(真魅音)の爪剥がしを止めずに黙って見ていた位ですから、園崎家を継ぐのだったら別に双子のどちらがいなくなっても構わないと思っていたのだと思います。世の中には子供を自分の要求を満たす為の道具としてしか考えていない親も実際いるので、茜もそのタイプなのでしょう。>あと、詩音は本当に刺青を入れるということを知らずに入れ替わったのでしょうか?目明し編で「その時、私ははっきり悟ったよ。…あんたは知っていたんだ。あの夜、親類たちが集まって何をするのか、ただの宴会じゃないって知っていたんだ。」「し、知らない知らない!! 本当に知らなかったの!!」「あぁッ?! んなわけないでしょ!! あんた、あの日だけ嫌にしつこく絡んできたじゃない!!! 鯛の刺身なんて食べたことない、食べてみたい、いつも魅音ばかりずるい、私にもって!! 普段なら大人しく納得するくせにあの日だけ執拗に!!!」「知らないの、本当に知らなかったの!! あんな恐ろしいことになるなんて…思ってたら絶対に言わなかった…!!」「はッどうだかぁ?! あんたはいつも妬んでたじゃない、魅音ばかりいい目にあってずるいって!!だから私が気を利かせてたまに入れ替わってあげてたんじゃない!!あんたはそれに満足していなかった、より一層妬んでいったんだ。そしてあの夜の意味を自分だけ知り、私から奪ったんだ」て会話をしているので、ひぐらし世界で何度も起きる事象には強い意志が働いてる事を考えると、魅音(真詩音)は刺青を入れる日に自分が魅音(園崎家の次期当主で権力者)になれる事を知っていて入れ替わったのでしょう。賽殺し編を除いて双子の入れ替わりが必ず発生してるって事は魅音(真詩音)の入れ替わろうとする強い意志が働いていた事を示唆しています。>だとしたら何故、自分は詩音だと言わなかったのでしょうか?言ったんじゃないですかね。刺青入れるのは痛いって話ですし、当時小学校に入る前の詩音(真詩音)は単に鯛の刺身食べて「魅音」として権力握って良い暮らしができると思っていたら拷問みたいな痛みに耐えなければならなかったので、刺青を入れる拷問から逃げる為に「自分は魅音じゃなくて詩音だ」と泣き喚いて主張したと思います。>最後に、園崎家の当主は何故茜を飛ばして魅音になるのですか?茜が表向きは園崎家から勘当された事になってるからです。茜は昔は「蒐(あかね)」って名前でしたが、園崎家の風習が嫌になって家出してヤクザ(園崎父)を結婚相手として連れ帰ったせいで鬼婆の逆鱗に触れて、園崎家を継ぐ資格なしと判断されて「蒐」の字から「鬼」を取り除いて同じ発音の「茜」に改名したとの経緯があります。しかし実際には勘当されても園崎家との付き合いがあったり、ダム戦争(地上げ行為)ではヤクザ(園崎父)と連携してダム関係者に嫌がらせをしてるので、上辺だけのハッタリ話です。なので勘当された扱いの「茜」には園崎家当主の資格は無いので孫の魅音に当主の資格があるとの事で魅音が次期当主の扱いとなってます。
- ひぐらしのなく頃にの園崎詩音は名探偵なんですか?
- ひぐらしの作中で謎を解く意思があるキャラは鷹野と大石と昭和57年悟史失踪後の詩音(全編共通)鬼隠し編の前原綿流し編と罪滅し編のレナ暇潰し編の赤坂目明し編の詩音ですね。レナは詩音に梨花と沙都子が失踪した事の謎を推理したレナを「名探偵」と称してるので、強いて名探偵と言うならレナでしょう。真剣な姿勢で謎に挑んでるのは大石>鷹野≧詩音の順ですかねえ。
- ひぐらしのなく頃に についてなのですが・・・・魅音と詩音の入れ替わりについてで詳しく教えてほしいです。よろしくお願いします!
- 園崎家頭首の証である刺青をする日です 本来は現詩音の方が魅音=姉で園崎家頭首になる予定でしたが、頭首の証である刺青をする日に、現魅音(元詩音)が「鯛を食べたい」と現詩音(元魅音)に言ったため交換してしまい、その結果現魅音に刺青が入れられ、それ以来魅音と詩音の立場が逆になってしまいました。 これは賽殺し編以外の全編に共通する出来事です。ちなみに、アニメは時間の都合上この設定はカットされています ややこしいですが、綿流し編・目明し編ではさらに以下の入れ替わりがあります。 ①綿流し前の魅音による詩音への変装(綿流し編) 5話の綿流し編でエンジェルモートで圭一に会ったり、圭一に弁当を持ってきたのは詩音ではなく魅音です。 綿流し冒頭のおもちゃ屋の件で、圭一に女の子扱いされずに人形をもらえなかったことにショックを受けた魅音は、女の子として圭一に接するために“詩音として”圭一に接します。最終的には詩音に妨害されますが ③綿流し翌日からの詩音による魅音への変装(綿流し編・目明し編) 綿流しの夜に詩音が魅音を地下祭具殿に閉じ込め、翌日から魅音として振る舞います
- 詩音の新曲【キヲク】の歌詞を教えて下さい(ToT)
- Google検索したら分かるかもしれません。一度Google検索してみてください。
- 「ひぐらしのなく頃に」祟殺し編について祟殺し編では、圭一と沙都子が雛見沢症候群を発症しているんですよね?ということは、圭一が沙都子を殺したのは圭一の妄想なんですか?もしくは別人ですか?それとも沙都子が叔父が生きていると言っているのが妄想ですか?圭一が綿流しのお祭りに行っていたというのはどういうことですか?鬼隠し編と綿流し編については、罪滅し編と目明し編を読んでスッキリしたのですが、祟殺し編はよくわかりません…。それと、祟殺し編の圭一が掛けた電話に出たのは、魅音ではなく詩音ですよね?魅音と同じ格好をしていましたが、何故入れ替わっていたのでしょうか?
- 祟殺し編の死体消失問題については大まかに「園崎説」「山狗説」「幻覚説」「ループ説」があります。 説明が長くなるのでこちらを御覧下さい。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1244969572http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1164714256 (個人的には圭一がループしていたとの説が矛盾が少ないので自分はこちらを支持しています)
- 長女が鈴音(すずね)、次女が琴音(ことね)なのですが三女の名前について迷っています詩音(しおん)と美音(みおん)、どちらがいいでしょうか?また、他にも案があったらお願いします
- 詩音と美音だったら、詩音の方が好みです。他には弦楽器の絃から絃音ちゃん(つるね)とか。琵琶の琶をとって琶音ちゃん(はおん・はのん)とか。和楽器っぽい使っていない漢字ですと、笙とか鼓とか…でも音と合わせていい響きではないですね。
- 占いサイトの恋愛成就マリアについてです。私は12月から詩音先生に復縁相談をしていて、瞑想をしているのですが、なかなか結果に表れず………失恋してボロボロの状態から、立ち直れたのは相談していたお陰かもしれませんし、今まで損をしていたとは思っていません。でも正気に戻った今、自分は何をしているんだろうと思うことがあります。しかし別れ方が別れ方だったので、彼を忘れることもできません。何か結果に表れた方いらっしゃいましたら、ご回答いただきたいと思います。
- 主さんはじめまして!突然回答してしまってすみません…。私も詩音先生に相談していて一時期同じ不安持ってました(><;私の場合は彼にしつこい+束縛してしまって彼が浮気しちゃって私から別れようって言い出しました。でも、別れてみると彼の大切さがわかるもんなんですよね…。ダメ彼氏なのに…(笑瞑想ってすごい不安だったんですけど、瞑想してから彼と会う機会も増えたし、彼と浮気相手は縁が切れたしで一応効果あったのかな?と勝手に思ってます。彼はよりを戻したそうな感じで接してきますが私は冷たくあしらってます^^;もしかしたら時間が解決してくれたのかもしれないけど、きっと私の想いが届いたんだーなんて…妄想してます。元彼といい感じになりつつありますが、私は新しい恋を選ぶことにしたのでスッキリしてます^^やっぱ浮気する彼を追いかけちゃいけないんだなーと思いました。ただ、あのまま別れてたら主さんと一緒で引きずっていたと思います。出来れば新しい恋に進んだ方が良いと思いますよ。なかなか難しいと思いますが…。
- 「ひぐらしのなく頃に」についての質問です!ひぐらしでは昭和58年以前の出来事は、全ての世界で共通してるんですよね?赤坂が来るか来ないかは別として、圭一やレナが過去に罪を犯していることや、沙都子が雛見沢症候群を発症したことなどは。悟史が叔母を殺害して失踪したことも共通していますよね?ですが詩音は綿流し・目明し編以外では狂っていませんが、何故なのでしょうか?悟史の失踪についてどう処理しているのでしょうか?それとは関係ありませんが、皆殺し編で雛見沢症候群を発症したのは圭一と沙都子の両方ですか?
- まず『昭和58年~』についてですが、もっと前から変わっています。数多くのパラレルワールドが発生しているそもそもの原因が、梨花が殺される度に羽生の力で巻き戻していることに始まります。パターンがいくつも派生しているのは全て別の歴史の記憶を持つ梨花が干渉することによってバタフライ効果のごとく影響を及ぼした結果なのです。レアなケースである『圭一が雛見沢に来ない』パターンは、雛見沢に下見に来た圭一の父親が羽生と梨花が無邪気に遊んでいる場面を目撃することが引っ越しを決意する決め手になり、つまりこの遭遇が発生しないことで圭一が転校してこない結果になってしまったわけです。ダム戦争を始めとする事件などの『梨花の預かり知らない所で大勢の人間の思惑で進行する』出来事やレナが過去に起こした『そもそも梨花と全く関わっていない』事件などはまず変わりませんが、逆に梨花と親しい人間、つまり梨花の言動行動と深く関わる人間ほど頻繁に変わっています。中でも極端なのは詩音ですが、そもそも沙都子を可愛がるようになった原因は悟史に『沙都子を守ってやってくれ』と頼まれたからで、殺人鬼モードの詩音はこれを忘れてしまっており、最後の方で思い出して自分のしでかした事に愕然としています。悟史の失踪を『園崎に殺された!許せない!』か『辛くなって逃げちゃったんだね。でもきっと戻ってくるよ』と結論付けるかが明暗の分かれ道というわけですね。こういった些細な『ふと思い付いた』『ふと思い出した』『ふと思い止まった』の組み合わせが無数の展開のバリエーションを生み出しているわけです。最初はかなり幼少の頃(暇潰し編の赤坂との関わり)まで巻き戻せていた梨花ですが繰り返すうちに羽生の力は弱まっていき、最終的には数週間しか戻れなくなっています。祟殺し編で発症しているのは圭一と沙都子だけですね。
- 自分の好きなキャラクター、嫌いなキャラクターの傾向がイマイチつかめません。もしお時間があれば、診断して頂けませんか?○以下、好きなキャラ(ゲーム、漫画入り乱れてます)・ポケモン(ゲーム)全シリーズの主人公(男女共に),ヤナギ,ミツル,ジュン,シロナ,チェレン,ベル・ポケスペゴールド,サファイア,ダイヤモンド,パール,プラチナ・涼宮ハルヒの憂鬱キョン,長門・ヘタリアスウェーデン,リヒテンシュタイン,ウクライナ,ベルギー,ベトナム,スペイン,ドイツ,プロイセン,フィンランド・桜蘭高校ホスト部ハルヒ,モリ先輩,カオル・薄桜鬼山崎,千姫・銀魂妙,神楽,新八,山崎,銀時・牧場物語 わくアニユウキ,ヒカリ,タオ,嫁候補全員・ひぐらしの鳴く頃に圭一,詩音,レナ,沙都子,葛西・NARUTOヒナタ,キバ,ネジ,いの,サイ○以下、嫌いなキャラ・ポケモンN,七賢人・ポケスペイエロー・涼宮ハルヒの憂鬱ハルヒ・ヘタリアイギリス,ノルウェー・薄桜鬼雪村千鶴,土方,沖田・銀魂土方・牧場物語わくアニチハヤ・ひぐらしの鳴く頃に魅音・NARUTOナルト,サクラよろしくお願いします
- 好きなキャラクターの傾向は掴めませんが嫌いなキャラは少し破天荒や自己中心的な女キャラ、所謂『ヒロイン気質』なキャラクターを嫌う傾向があるのかなと思いました。ヒロインだけではなくあからさまな主人公気質、1人で突っ走っていくような熱いキャラクターなども苦手なのではないでしょうか?あまり参考にならずすみません。
- ひぐらしのなく頃にについてひぐらし解見終わったのですが、気になることがあり、質問しました。 最初圭一がレナを殺した話で、なんでレナ達は監督のことを話さずに笑っていただけだったのでしょうか? あと、圭一が書いた手紙は、なぜ半分になっていたのですか? そして、詩音がさとこを殺した話で、最後に圭一が殺されましたが、死んだはずの詩音が、なぜ血まみれで襲ったのですか?回答お願いいたします!
- 語の一部(特に前半)では視点となる人物が雛見沢症候群を発症して信頼できない語り手となり、見聞きした事件を曲解して読者に伝えていることがあるので鬼隠し編の話もそれに含まれるか、体調不良を理由に入江診療所に行っているのでその過程で圭一も監督の事について知っていると考えていた双方の認識の齟齬からきているかと。圭一は書いた手紙が破られていた件は色々説がありますが、一番有力と見られているのが警察に入り込んでいる山狗が過去の事件に影響が出ないように処分した考えられています。血まみれの詩音は雛見沢症候群が見せた幻覚です。大石の話で詩音がそれ以前の段階で死んでいるのは確定しているので。
