民事再生

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関連Q&A
自己啓発ローンを組みたいのですが平成20年6月裁判所から民事再生の開始を言い渡され今は完済しました。この状態でローンは組めるでしょうか。ただし、今は1枚(法人カード)を持っています。
こんばんは。民事再生は官報に公示されますので、その手続き開始日から10年を経過するまでは個人信用情報の事故情報は消えません。従って、所謂ブラックの状態ですので、事故情報が消えるまでは、残念ながら新たなローンを組む事は不可能だと思われます。
36歳で貯金がほぼなく、アパート借りて、借金を民事再生し、長期の派遣で働く大学通信教育法学部4年目の独身って、恥ずかしいですか?大学なんてどうでもよいですが、頑張ってきたので。
「職を転々として・・・」が抜けてますね 恥ずかしいかどうかって聞くまでもないよね タクシー勤める前に 私伝えてますが 心療内科や精神科の類い 受診しようよ 誰のせいでもなく、病でしょ 仕方ないと考えてほしい。 自覚をなかなかしにくい病気だからね
民事再生して3月で三年たって完済なんですが、ローンはくめるんでしょうか?出来れば住宅ローンが組みたいのですが??
無理だと思いますよ10年くらいは信用情報機関(確か3社くらいあった)に登録されてそちらの情報がウエイトが高いため載っている間は組めません銀行系や消費者金融系などありどれかに引っかかった時点でダメでしょう信用情報からは個人(本人)の情報を取り寄せれますので調べてみると良いですよあなたが貸す側だったら民事再生した人が3年でまじめに完済したから住宅ローン組みたいといったら貸しますか?補足~~まずは貯金することですその貯金額によって銀行などはお金を貸してくれます収入と貯金額によってこの方はどれだけ頑張ったかを見てくれるからです安定収入があり長い歳月の貯金の金額によってのみ信用に値するかどうかだと思いますよなかなか難しい世の中でありますが結局はそうなってしまうのがお役所仕事ですから頑張ってください
もう疲れました。6年前から母が倒れ、要介護の認定を受け介護をし、さらに父親の事業の負債で借金を肩代わりし、払い続け、更に3年前に一生続けるつもりでいた仕事(民事再生)で失いました。運良く再就職できましたが、それまでの心労からうつ病になり、医者から休職するように、言われて試用期間中だから休職は認められず辞めました。それから回復し再就職できましたが、最悪の職場で直属の上司のパワハラといじめでうつ病が再発してしまい精神科心療内科に通院中です。ちなみに職場はこの上司と二人きりです。私以前にいた人達は早い人で3日長くて数ヶ月でやめてしまったしまったそうです。みんないじめや上にいってクビにさせてきたそうです。私は頑張って3年います。会社に行くのがもう苦痛で最悪のこと等かんがえたりします。でも死ねません。他人や身内に当たることもできず、自分を傷つけ、頭を丸坊主にしたりしています。今日も会社を休んでしまいました。明日から憂鬱でしかなりません。今年中にいや1日早く転職しようと考えています。でも中々見つからなくて、うつ病以外にも体の部分が悪くなってきています。私はこんなことでも転職してもいいんですよね。教えてください!
まず、お母様のこと。私も義母を4年ですが介護しました。・・デイサービスなど、受けてますか?いろいろあるんですよ。まず、そのことを、あなたのことも含めて、役所に相談すべきです。それと、やめる!というのなら、その前に、有給などの、あなたが受けられるすべての権利を利用すること。もし、必要ならお医者様の診断書も貰って提出すること。堂々と、権利を主張すること。文句いうようだったら、「うつですから!」と、開き直る事。あなたはきっと生真面目で、手抜きが出来ない性格でしょ?この際、思いっきり楽してみましょう。やめるのはそれからです。・・社長も、きっともてあましてるんだろうね。あほらしい奴だね。でも、野放しにするような会社は、頑張っても未来が無いよ。そんな会社の心配より、あなたの身体や、未来を気にすべきですよ。嫌なこと言われたら耳に栓です。聞こえないふり。ね。
民事再生法について、お教えください。数日前、3ヶ月ほど勤めた会社が事実上倒産しました。会社全体の半分の人員が解雇されましたが、私が働いていた部門、及びそれに携わる人員は「民事再生法に則り、再生への道を模索するため」というよく解らない理由で残されました。でも実際、私たちの部門だけ残されても会社として成り行かない・・というか仕事にならないのですが、上部からは何の説明もなく、どうしたものか途方に暮れているところです。「とりあえずあの仕事やってて」とか「ゴタゴタがひと段落するまで休んでて」といったお達しもなく、「とりあえず会社はやるから」とだけで、何がしたいのかさっぱり解りません。会社が倒産したのなら、私たち残された人員は“何処”に勤めているのでしょうか?こんなことって、他の会社でもよくあるケースなのでしょうか?そもそも、民事再生法って何ですか?ご回答よろしくお願いいたします。
倒産といっても、会社だったらその会社がなくなってしまう「破産」と、会社はなくならずに建て直しをはかる「再生」があります。質問者様の会社ですと、「民事再生法に則り」ですので、破産と異なり、会社はなくなりません。ですから、質問者様は今までどおり従来の会社に勤めていることになります。業務についても、上司から何も言われない限り、今までどおりのことを行っていれば問題ないと思います。民事再生法は、「再生計画」というものに従って、会社が負っている借金などの全ての債務を、金額を減らしたり、返済期を先延ばししたりして、返しやすくして会社を長生きさせる法律です。他の部署の従業員が削減されたのは、再生計画による建て直しの一環でしょう。補足について再生手続が行われている途中に、債権者たちの同意が得られなかったり、見込みのある再生計画が作れそうにない場合は、再生手続は終了します。また、いったん再生計画が出来上がっても、あとでその通りに建て直しをするのが無理そうだとなった場合にも、再生手続が終了することがあります。このように、再生手続を開始してもあとで手の付けようがないという判断がされることはありえます。そのような場合には、法律上は原則として破産手続きに移行することが予定されています(牽連破産といいます)。
全くの無知です。恥を忍んで質問させてください。これから結婚を控えた婚約者の母は子供に黙って借金を作っていました。父は離婚していなく3人の息子長男→婚約者、28歳二男→24歳今年婿に出る三男→今年高校入学がいます。今のところは長男と二男が借金を返しつつ生活を支えています。義理母はパート。何社からものカードローン返済が残っています。返済が追い付かないので次のカード、次のカードという感じで借りたそうで、返す手段を模索中です。住宅ローンは月10万位払っていたので、期間を伸ばして払う金額を減らしました。お聞きしたいのは、銀行から一度にお金を借りてとりあえず返し、銀行に返していくという方法は可能でしょうか?婚約者は働いてもうすぐ1年。二男は今年出ていくのであてにしていた二男の分がなくなります。私は結婚と同時に仕事を一旦辞め(結婚しても続けられる仕事でない為)昼の正社員を探す予定です。民事再生を視野に考えたこともありましたが、住宅ローンを伸ばすことで落ち着きました。ヤミ金はありません。義理母は生活の為に借金を作りました。『そんな人と結婚なんてあり得ない!やめたら??』などの意見はご遠慮ください。私の腹はもう決まっていることですので。言葉足らずですみませんが回答よろしくお願いします。
重要なポイントが伏せられており的外れの解答に成るかもしれません。不明点①義母の総借入額と返済方法や月額返済方法と現在の収入②住宅ローンの債務者名義と返済方法③出てきた人物は、現在全て同居中なのか、貴方自身も結婚後義母と同居するのか④住宅ローンのリスケ後の月返済額はいくらになるのか⑤三男は大学まで行かせるのか、またその学費はどのように捻出するのかつまり、ポイントは本当の支出に対する必要な収入の目途が立つか計算しているのか・・・この一点に掛かっているのです。義母さん名義での銀行等の金融機関での借入は先ず不可能でしょう・・・・これを前提に。1-1婚約者名義で銀行等からの義母のカードローン負債相当分の借り入れは不可能でしょうか。住宅ローンが有り負債比率返済比率がが問題では有ります。住宅ローンが婚約者さん名義で有れば、ローンを組んだ銀行で一度相談してください。何らかの条件提示が有る可能性が有ります。下手にカードローン等に走れば義母さんと同じ道に迷いこみます。1-2住宅ローンが義父名義で有れば返済を放棄するのも手段です。この場合は一気に義母さんも債務整理すべきです。但し、住宅ローンの保証人に長男さんが入って居ない事が前提です。勿論今の家に住み続ける事は難しいです。1-3住宅ローンが義母さん名義で有れば、一気に債務整理しましょう。長男さんが保証人に入って居れば、同時に債務整理の手続きしてください。2-貴方自身不可能としていますが、今の仕事を続けられませんか。その上で相当額の借り入れを貴方名義で作り義母さんのカードローンの一部肩代わりを検討する。無理なら、就職活動を今すぐ開始する。今ホントに求職無いですよ。3-二男さん、婿に出るとしても今の家庭の窮状は理解していませんか、出た後としても幾ばくかの援助を求めるべきでは有りませんか。4-三男さん、国公立やそれなりの大学入学が見込めるのであれば、進学も視野に入れることも大切ですが、願書を出せば合格する様な大学なら、早い目に手に職を付けるのも手段では有りませんか。本人の意思を確認してください。この事により今後の展開が大きく変わります。5-義父は離婚したと言え、三男の養育費の負担義務は有ります、ダメ元で援助を要請する事も必要では有りませんか。ゼロからでは無くマイナスからの出発ですから、婚約者と貴方の覚悟は相当なものと考えます。もう少し地に足付けて、今後5~10年近くを俯瞰するつもりで、今全員が協力して当面の難局を切り抜ける方策を相談すべきでは有りませんか。貴方がた二人では、余りにも荷が重い様な気がするのですが、如何でしょう。捕捉を見て。借金350万・・・・カードローンなどの消費金融の金額では、債務整理の決心をする金額です。いまのままでは間もなく立ちいかなくなります。義父さんにも連絡を入れ、350万プラスアルファの援助が不可能なら、債務整理の意思を伝え断行すべきです。住宅ローンの貴方がたの返済行為は停止すればいいのです。何れ立ち退きの話に成るでしょうが、今日明日では有りません。納得できる転居先を探すことをお勧めします。市住や県住などの応募できませんか。今は、利便性など言っておれないのでは有りませんか。目先の住宅や義母さんの信用を考えている余裕は無いのでは有りませんか。TVやラジオなどで派手にCMを打っている所では無く、市町村の法律相談などに出向き、前向きに道を探してください。fr991449さんも当方と同じ方向で、的確な指摘をされています。以前の質問でも、同じ内容の質問をされています。まだまだ心は揺れているでしょうが、現状での小手先の手直しでは突破できない山のように考えます。思い切って、一家全員が5~10年後に良かったねと喜べる苦渋の決断を今すべきではないでしょうか。
アコム、ニコスの毎月返済額の減額について。初めまして。去年に体調を崩し、離職を余儀なくされ、カードローンの自転車操業でやり繰りしてましたが、近いうちにパンク寸前です。そこで、上記2社に対し利息だけ納めるよう交渉するつもりなのですが、メインバンク(三井住友、citi)に今後の取引に支障がないか心配です。ちなみに、(株)日本信用情報機構、(株)シー・アイ・シーに確認を取ったところ、曖昧な解答で理解が出来ませんでした。思い切って民事再生も考えましたが、どうにかならないかお知恵を貸していただきたく、本件に関して詳しい方からの回答をお待ちしてます。
利息だけ納める交渉は可能ですが個人信用情報には当然傷がつきます。今後のローンやカードの審査において影響が出ることは免れないでしょう。弁護士等に相談されてはいかがですか?こういったことに最も詳しいですよ。
小規模個人再生手続きについて当方、債権者一覧表に記載されている再生債権者です。裁判所より「再生債権届出書」が届き、債権者一覧表の記載金額に異議はありませんが、電話番号・ファックス番号にのみ訂正があります。(債務者が旧番号を誤記したようです。)しかしながら本手続きに関する重要事項ではないと思われます。したがって、経費を抑制する理由で「再生債権届出書」は提出はしないつもりです。正しく理解・判断しているかのご質問です。ご回答よろしくお願いします。(参考:民事再生法225条)
ご賢察のとおり、裁判所に「再生債権届出書」を出さなくとも、法225条により、送付された債権者一覧表の内容どおりで届出をしたとみなされますが、電話番号やFAX番号は本質的な事項ではありませんので、再生手続において大きな支障になることはありません。しかし、何らかの事情で申立代理人の弁護士や裁判所の書記官が問い合わせをしなければならない事態が生じた場合、電話が通じず、郵送のみでのやりとりになると手間取りますので、できれば正しい電話番号等を知らせておくことが望ましいです。経費節減とのことですので、無理にとは申しませんが...。
競売開始決定通知書が来ました。数日前に、親宛てに「競売開始決定通知書」が来ました。住宅ローンを返済しているのは親で、どんな状況なのかは分かりませんが、ネットで調べたらかなりマズイことが分かりました。競売・任意売却などの方法があるみたいですが、今住んでいる家を失いたくありません。民事再生(自己再生)をすると競売の一時停止?ができることを知りました。ローン以外でどんな借金をしてるかは分かりませんが、税金と光熱費は払っているようです。これからどうすればいいのでしょうか。ネットで調べたら、競売・任意売却・競売の取下げ・民事再生などの方法があると分かりました。
なんか,業者さんが多数沸いて,一生懸命宣伝していますねぇ。目的が住宅を失いたくないと言うことであれば,考えられる方法は次のとおりです。1 申立債権者と話し合って,競売の申立を取り下げて貰う。 開札までは,申立債権者はいつでも,自由に取り下げができます。しかし,現況調査や鑑定などで数十万円の競売費用が生じますから,これらの費用の償還と確実な弁済方法の提供などを求められ,ハードルは高いと言えます。2 住宅資金特別条項を利用した個人再生手続きを申し立てて,中止命令を貰う 個人再生手続きの申立に必要な費用は,手数料と官報広告費用,郵便切手等で約2万5000円の他,監督委員報酬等の費用15~25万円程度,それに弁護士に依頼する場合にはその報酬と言うことになります。東京地裁等,多くの裁判所では監督委員等の報酬については分割予納も認めているようですので,少なくとも1よりは金銭的にはハードルが低いでしょう。中止命令は,再生計画案の作成の蓋然性が認められれば,実務上比較的簡単に出ていますので,自分でやるのも不可能ではありません(ただし,ちゃんとした再生計画案を作るのは比較的難しいのですが・・・)が,地域の弁護士会のクレサラセンター等に相談されて,民事再生手続きを得意とする弁護士に依頼されることをお勧めします。テレビで宣伝しているような事務所ではなく,こうしたところの弁護士に依頼すれば,弁護士報酬も,任意売却等で生じる譲渡所得税や印紙代,登記手数料等と比べても,かなり節約できると思いますよ。なお,任意売却は,単に所有権を移転するだけで,主債務者の弁済が滞れば再び担保権者により競売されるだけですので,その代金により担保権の設定を抹消してくれるということでない限り,家を失いたくないという目的とは関係がありません。
教えて下さい。民事再生法を申請した会社に、債権者が申立てをしています。そこに保証債務という形である会社が載っています。民事再生申請会社との関係を教えて下さい
民事再生を申し立てた会社Aが、何処からか(債権者)借り入れをする際に、Aの債務を保証した会社Bであることになります。Bが保証債務をした借り入れに関してAが支払い不可である場合にBに対して債務を弁済してもらう事を要求ができます。※補足についてその書類を見てみないとわかりませんが、債求権者がAとBともに申し立てた文面ではないかと思われます。正確には顧問弁護士さんかお知り合いの弁護士さんに見て頂いた方が良いかと思います。
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更新日:2012/02/10