渡辺明

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関連Q&A
渡辺明はあんなに羽生に勝てるのに久保さんにはあまり勝てない理由はなんですか?
渡辺竜王は、若干、振り飛車を苦手にしている所があります。今季のA級順位戦の2敗も、どちらも振り飛車でした。(VS 羽生2冠・ゴキゲン中飛車、VS 谷川9段・2手目3二飛車戦法)
将棋NHK杯選手権ネットで羽生善治さんのことを調べると羽生さん4連覇みたいなことが書かれてあり、渡辺明竜王に決勝で勝ったみたいなことが書かれてありましたが、すでにNHK杯の試合は終わったのでしょうか?今日のNHK杯戦は渡辺VS久保なのですが…
収録日と、棋士の勝敗の増減でわかるらしいよ。僕は羽生が好きだから羽生が優勝してほしいよ。
将棋について。今日、NHK杯羽生さん出てて楽勝でしたよね?実は今まで、羽生さんの負けた大戦見たこと有りません。(負けました、参りましたと言ってるシーンを見たことありません)そういう羽生さんの負け試合、参りましたと頭を下げるシーンの動画とかあったら教えて下さいm(_ _)mまた、来週、渡辺明竜王と決勝ですよね?渡辺明竜王は倒してくれますかね?
そうですか。羽生さんが負けた試合も結構ありますよ。谷川VS羽生戦なんか、谷川九段に何度も負けてましたよ。投了シーンも何度も見た事あります。羽生さんの方が勝ち越してはいますが、昭和の中原VS米長戦にも匹敵する好カードです。最近では、やはり渡辺竜王に3連敗とかが印象深いですね。あまり無いですが、数年前も四段棋士に負けた事もありましたし。確かに勝率的には圧倒的に常に勝ち越しているのと、羽生マジックや睨みに代表される、いつも勝っているイメージですよね。後は、今は地上波のテレビ将棋が減った事も原因ですね。元々、少ないですが、以前はテレビ東京系列で毎週、早指し将棋選手権戦とか特番で将棋番組をやる事もありましたが、今は早指し戦もなくなり、NHKの専売特許の状態ですし。衛星放送やケーブルテレビ系以外は、NHK杯戦ぐらいですからね。残念な限りですが。動画は検索すれば去年の名人戦あたりは、まだ簡単に出ると思いますよ。
最近ですが、渡辺明さんがゴキ中穴熊に対して香先の歩を銀で取り込んだ棋譜ありますか?対局相手は覚えていません。心当たりのある方は教えて頂けると助かります。
ああ、順位戦ですね。対局者は久保利明棋王・王将です。ただ残念ながら、有料サイトである(月500円)名人戦棋譜速報にしか載っていないと思います。私は朝日新聞の囲碁将棋欄を切り抜いてるので棋譜を持ってるのですが…。載せた方がいいですか?補足見ました。あまり時間がないのでちょびちょび載せたいと思います。全部棋譜をアップしたら知らせます。ただ、時間省略のため先手後手の記号はつけませんがそこはご容赦願います。
渡辺竜王渡辺竜王のこと。現在渡辺明氏は竜王、王座の二冠持ってますが、渡辺竜王・王座と言わず、竜王だけを言いますね?解説者とか司会者、その他もろもろ。なぜ王座を入れてあげないんですか?せめて、渡辺二冠と呼べばいいのに。竜王というタイトルはそれほどまで他のタイトルと格が違いすぎるのですか?例えば竜王一つ保持している棋士と、名人以外の、王位、棋聖、棋王、王将、王座の5冠持つ棋士とはどちらが対局で王将を使いますか?竜王というタイトル一つで他のタイトルが束になっても竜王の下なんですか?教えてください。
竜王・名人と他の5つのタイトルでは格の差があります。竜王もしくは名人1つだけ保持している棋士と、竜王・名人以外のタイトルを5つ保持している棋士が対局した場合は、上座に座り、王将を持つのは、竜王もしくは名人1つを保持している棋士です。7冠全て保持している場合でも「○○7冠」とは言わず、「○○竜王・名人」と呼びます。竜王・名人を2人の棋士が分け合っている場合は、①保持しているタイトル数②棋士番号が小さい棋士(先にプロになった棋士)の順で、序席が決まります。
将棋に関する質問です。渡辺明竜王がNHK杯で優勝できない理由はなんですか?本気出していないという話をよく聞きますがホントですか?この場合の本意出すってどういう事ですか?
NHK杯のような短時間の勝負で必要なのは「相手を間違わせる事」だと思います。特に持ち時間の短い将棋では「良い手を指して勝つ」のではなく「悪手を指したから負けた」という事が多い気がします。渡辺さんは長い時間の将棋で「良い手を指して勝つ」事が得意で、たとえば羽生さんなら短い時間でも「相手を間違わせる」事が得意なのではないかと思います。渡辺さんはそういう意味で早指しよりタイトル戦等の長時間対局に向いているのでしょう。なので竜王を長く保持しているのでしょうし、もし名人戦に挑戦したら相手が誰だろうが奪取の可能性はかなり高いと思われます。本気を出していないというのは、真剣に指していないという意味ではなく、長時間向きの思考回路なので、本来の力が発揮し辛いのかもしれません。テレビで感想戦の読み筋を聞いても、局面を細く深く読んでいる雰囲気があります。短時間では結論を出し切れない部分での開き直りが結果的に凶となる場合が多いだけだと思います。
渡辺明!夢の三冠達成!!先に行われた王将リーグで渡辺は広瀬に敗れ、リーグ成績を1勝2敗とし、挑戦権の獲得は難しくなりました。棋王戦は本戦で敗れている為、挑戦権はありません。さて、王将戦、棋王戦の後にあるのは名人戦です。A級では現在3勝1敗でリーグ3位。挑戦者になる可能性は十分に残されています。名人戦を制し、三冠達成となるか?(三冠というより竜王名人かな)それとも、その後の棋聖戦や王位戦を制し、三冠達成となるか?三冠は夢のまた夢で、来期では無理なのか?皆さんはどう思いますか?himajinさんと喧嘩を続けるつもりはありませんので、出来ましたらhimajinさんのご意見もお聞きしたいです。
あら、珍しいw 私も答えていいの?でも最近はダミー君が張り切って書き込みを続けてるみたいだからお気をつけ下さいませ。先に一言だけ申し上げておくと、私もあなたと喧嘩を続けるつもりはありません。以前にも書いたはずですが、私が言っているのは「終わってもいない対局の結果をさも終わったような書き込みをしてガセ情報を垂れ流すのは止めて下さい」というその一点で、その他の事で文句をつけたことはないはずです。対局後の仮想インタビュー的なものは(対局者に対する敬意を欠いているようにしか私には見えないので)どうかとは思いますが、まああれくらいは笑ってやりすごさないといけないレベルかな、と思っていますし、あれについて文句を言ったことはないと思います。閑話休題渡辺竜王の三冠奪取の可能性ですが、私は大いにありだと思います。タイトル戦以外の将棋は正直ちゃんと見てはいないのですが、王座戦や竜王戦の充実振りは本当にハンパないと思います。竜王戦では丸山九段にほとんど将棋を指させていませんし、王座戦では(第3局などは)奪取がかかった将棋のプレッシャーもほとんど感じさせず、羽生さんに攻めさせるだけ攻めさせてきっちりと受けきり、一気呵成に寄せて決着と、懐の深さを感じさせる内容で、まさに最強の称号にふさわしい内容だったと思います。もちろん、調子には波というものが必ずあると思いますので、今の状態が5年10年と続く保証はありませんが、少なくとも「今」に関しては間違いなく渡辺竜王が最強だと思います。今進行中のA級順位戦については、直接対決で羽生二冠が勝っている以上予断を許しませんが、残り全部勝って逆転挑戦権奪取の可能性は十分あると思います。そう思えるくらい、最近の充実振りは本当に素晴らしいと思います。
2011, Bonanza 6.0 で プロ棋士無理難題かもしれませんが、羽生善治 大橋宗英 天野宗歩 米長邦雄 大山康晴 久保利明 升田幸三 中原誠 渡辺明 藤井猛 谷川浩二 森内俊之 佐藤康光時間かかるかもしれませんが↑の全員のソフト一致率調べれる方いたら詳しくおしえてください。
こういうのは無理難題という以前に、質問にすらなっていないと思う。第一、誰についてどれだけの期間、どれだけの局数をサンプルに取るのかすらわからないのでは検証のしようもない。(補足)繰り返しですが、根本的に勘違いしてるんでしょうね。「分からないので教えてください」簡単に言えばこれが知恵袋ですが、「めんどくさいので代わりにやってください」これは質問でも何でもありませんよ。
将棋 第70期名人戦はだれが挑戦者になるでしょうか?順位戦途中経過(12月9日現在)羽生善治2冠 6勝 0敗渡辺明2冠 4勝 2敗高橋道雄九段 1勝 4敗郷田真隆九段 3勝 2敗三浦弘行八段 2勝 3敗丸山忠久九段 1勝 4敗谷川浩司九段 5勝 1敗久保利明二冠 0勝 5敗佐藤康光九段 2勝 3敗屋敷伸之九段 3勝 3敗だれが名人挑戦者になるでしょうか?このままだと羽生さんが挑戦者になりそうですね。
羽生谷川戦が残っているので、3敗者はほぼ圏外ですが、数字的には以下のようになるそうです。(過去の勝率を考慮)①羽生二冠86.7%②谷川九段8.5%③渡辺竜王3.4%④郷田九段1.3%谷川九段には勝ち続けて、プレーオフに持ち込んでほしいのですが。第8回戦で羽生二冠が挑戦を決めるような気がします。
渡辺、羽生を超えるか?渡辺明は10月31日現在で22勝4敗、勝率.846である。これは驚異的な数字です。渡辺のようなトップ棋士は相手もトップ棋士であることが多く、このような数字はとても出せるものではありません。しかし、それと同様の数字を残している人が羽生です。羽生は1995年、七冠全てを制覇しました。その時の成績が46勝9敗、勝率.836です。羽生がその年度、26戦終了した時点では21勝5敗、勝率.808その後も数字を伸ばし続け、最終的には勝率.836となったわけです。さて、現在のところ羽生より1つ多く勝っている渡辺。2011年度が終了した時に、羽生の勝率.836を超えていると思いますか?
王将リーグの成績次第でしょう。7番勝負の最中に行われるので、成績が振るわない可能性があります。今後のNHK杯と朝日杯は7番勝負終了後なので、今の調子なら好成績を残す事ができそうですので、王将リーグはチャレンジャーになれなくても4-2ぐらいで終われれば、年間最高勝率を残す事も夢ではないと思います。
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更新日:2012/05/22