箱根駅伝
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関連Q&A
- 箱根駅伝で4年連続違う区間で区間新を出したランナーはいますか?
- 4年連続はいませんね。東海大だった佐藤悠基選手が3年連続で区間新、東洋大学の柏原竜二選手が5区で3回区間新で走ってます。
- 箱根駅伝で活躍した柏原竜二選手はどの実業団のチームに行くのでしょうか?
- 富士通ですね。 将来的には、マラソンを目指すそうです。
- 俳優の和田正人さん、箱根駅伝に出場されたらしいのですが、どこの大学かわかりますか?第78回大会だったと思います。
- 日本大学で2回走られています第76回大会9区9位第78回大会9区5位78回大会は主将として走られています
- 東洋大学陸上部の朝の練習を見学に行きたいのですが、詳しくわかる方教えていただけないでしょうか?土・日曜日は行なってないでしょうか?中3の娘が東洋大のファン為、受験を前に箱根まで箱根駅伝を見に行きました。本人も練習はしているのですが、是非 大学生の練習を見せてあげたいと思っておりますので宜しくお願いします。
- 大学や陸上部に問い合わせて、日時や場所・見学が可能かどうか聞いてみるのが良いでしょう。
- 箱根駅伝に出場した上武大学の選手にファンレを書きたいのですが、住所がわかりません・・・住所と郵便番号を数字で詳しく教えてください!あと、宛名を書くとき選手の名前は陸上競技部と書いてから選手の名前を書いた方がいいのでしょうか??教えてください!!
- 上武大学の住所は群馬県伊勢崎市戸谷塚町634-1〒372-8588 です。陸上競技部内 の後に名前を書いた方が分かり易いでしょうね。
- プリウスαのテールランプが左右非対称な配置になっているのは、なぜですか?私が見るプリウスαは全部その仕様になっています。しかし、今年の箱根駅伝で先導車をしていたプリウスαは左右対称でした。特別仕様車か何かだったのでしょうか?それとも見間違え?お詳しい方の回答待っています。
- プリウスαの場合、リヤフォグ(バックフォグ)が寒冷地仕様とセットになっています。リヤフォグがつくと非対称になり、つかない場合は対称です。つまり寒冷地仕様の場合は非対称、寒冷地仕様でない場合は対称、ということです。
- 都道府県駅伝で早稲田の三田が、愛知県の選手として出場し、快走しました。これだったら箱根駅伝走れたんじゃないですか?やっぱり渡辺監督の言うように本人の重圧で走れないって言ったのは、本当だったんですね?故障が急に直るわけないし、調子悪いのも急には、変わらない。距離が少し違ったにしろ。箱根と都道府県駅伝じゃあ重圧が違いすぎるってことですか?早稲田ファンは、逆になんだ?走れたって思ったんじゃないですか?
- 確かに三田選手は、快走でしたね。むしろ、去年の出雲、全日本の時以上の走りだったと思います。 まさか、箱根よりも都道府県駅伝に照準をあわせていたとは思えないですし 結果論ですが、精神的な重圧が酷くて走れなかったと言うのは本当なんでしょうね。 チームメイトで箱根好走した佐々木選手、志方選手より早いんですもん。 渡辺監督が一番、「三田よ箱根走れたんじゃねーのかよ 」と思っていると思います。 仮に出ていたとしても、東洋が勝ったとは思いますが 少なくとも出ていれば、東洋との差を縮めていたでしょうし 早稲田が2、3位になった可能性は大ですね。 もう、大学駅伝のことは、忘れて 実業団関係者にアピールしたかった走りに思えました。 不可解な感じはしましたね。三田選手は、1年、3年も箱根に出て活躍してるのに 何故!精神的な重圧があったのか チョッと分からない部分もありますね。
- 箱根駅伝は日本のマラソンを活性化しているのですか?それともダメにしているのですか?
- 箱根駅伝が大好きです。箱根駅伝は、マラソン界を確実に駄目にしています。長距離選手の有望選手の多くは箱根駅伝の強い大学に進学を希望します。大学は箱根のほかにも3大駅伝はじめ多くの大会に参加するため、ほとんどが在学中にマラソンに挑戦しません。若い頃からマラソンに挑戦しないと世界には太刀打ちできません。マラソン選手の多くは大学を卒業してから始めるためピークを過ぎた頃になります。高校を卒業してからすぐに実業団に入らないと無理かもしれません。今注目している選手は、トヨタの宮脇選手と松本選手です。両選手とも20歳ですので、もしかすると日本を代表するマラソン選手になるかもしれません。
- 箱根駅伝に出ている選手はどんな練習をしてますか?筋トレや走るなど練習メニューを教えてください。最低5個は教えてください。ちなみに僕は6年生です。6年生だから教えないなどの発言はNGです!あと2012年の箱根駅伝で活躍した東洋大の柏原隆司選手のように早く長距離を走れる方法を教えてください。
- 初めに言っておきますが、速い選手と同じ練習をしても速くなれません。人それぞれ体は違うので、柏原選手が同じく6年生にやっていたこととまったく同じことをして大学まで行っても同じような強さにはならないので、自分に合ったトレーニング方法を見つけることが賢明です。ただ高校に入るまでは量的にはあまりやらないて質にこだわった方がいいですよ。本題ですが、では、どこでも箱根に出られるチームが最低週に一度はやっているような練習を五つ挙げてみます。1、朝練習、12キロ走(1キロメートルあたり四分ペース)2、20~30キロ走(1キロメートルあたり3分25秒ペース)3、1000×10本(1本2分57秒、間は200メートルジョグ)4、16000メートルペース走(1キロメートルあたり3分15~20秒ペース。ラスト3キロは9分以内)5、400×15本(1本67秒。間は200メートルジョグ)ほんの一例ですが、まだ6年生だとやっても逆効果なので参考程度にしてください
- 箱根駅伝について以下の2チームが勝負したら往路優勝、復路優勝、総合優勝はそれぞれどちらになると思いますか?Aチーム1区 佐藤悠基2区 伊達秀晃3区 竹澤健介4区 上野裕一郎5区 今井正人6区 北村聡7区 松岡佑起8区 高林祐介9区 堺晃一10区 宇賀地強Bチーム1区 大迫傑2区 村澤明伸3区 服部翔大4区 八木沢元樹5区 柏原竜二6区 千葉健太7区 設楽悠太8区 設楽啓太9区 窪田忍10区 山本憲二
- 私もBが勝つように思います。確かにAの方がネームバリューもあり強い気がするのですが Aの2区伊達、4区上野、6区北村は 箱根に関しては不安があります。 山の神今井も柏原と比較するなら1分、1分半は負ける気がします。復路も設楽兄弟と窪田は、まだ若く更に伸びそうですし強くなると思います。 それに今の選手の方が高速駅伝に対応出来そうですね。
