気象庁

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関連Q&A
過去に発生した竜巻、記録されているのはどの程度からなんでしょうか。子供のころ、小学校のグラウンドで小さな竜巻が発生したのを思い出しました。うずまきの風が校庭の砂を巻き上げ、設置してあったテントが飛ばされてました。とても小さな竜巻だったと思うのですが、ああいう小さな規模の竜巻も気象庁は記録していると思いますか?
それは多分 つむじ風ってやつです。竜巻とつむじ風同じじゃないか!!!って森田サーーーんhttp://blogs.yahoo.co.jp/wth_map/59431477.html
なぜこの頃毎日竜巻警報が出るのですか。気象庁がこの前の被害で大げさに成っているのですか。
この前の竜巻の大きな被害で気象庁と言うより報道機関が大げさになって取り上げて目にするように成っているのでしょう、気象庁は前と同じような予測、警報レベルです次の記事にもあるように竜巻の予想は大変難しい事です、竜巻が起りそうな気象条件は解りますがその範囲の中で何処で何時どれくらい強い竜巻が起こるかはまだ的中率1%らしいですからいくら竜巻警報が出ても普段は気にとめることも無かったのですhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120511-00000105-san-soci
スーパーセル「巨大積乱雲が原因か=3竜巻同時発生、過去事例なし―福島も含め6日に四つ・気象庁」時事通信 5月11日(金)17時42分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20120511-00000110-jij-soci&s=lost_points&o=desc「茨城県つくば市など3地域で6日に発生した竜巻について、気象庁は11日、三つの竜巻はそれぞれ「スーパーセル」と呼ばれる巨大積乱雲から生じていた可能性があると発表した。三つともほぼ同時に発生したという。こうした例は過去にほとんどなく、同庁は発生過程を詳しく調べる方針。 スーパーセルは、直径数キロから10キロ程度の大きさの低気圧を内部に持つ巨大積乱雲。竜巻やひょう、大雨の原因となり、2006年11月に死者9人を出した北海道佐呂間町の竜巻もスーパーセルから生まれた。 気象庁によると、茨城、栃木両県で起きた三つの竜巻は6日午後0時半から同40分にかけ発生。同日午前11時20分に福島県会津美里町で起きた突風も竜巻と確認され、この日だけで計四つの竜巻が発生していた。 」スーパーセルって聞いてこの人思い出した僕はアホでしょうか。。。???
自分もアホでした(笑)
竜巻警報は出たんでしょうか?被害地域には。。今回の竜巻被害、たいへん痛ましいものとなりましたが、特にひどかった地域では警報などの呼びかけがあったんでしょうか?気象庁などでは予測できなかったのでしょうか?
ニュースの映像だけでも、酷いと感じました。実際に被害に合われた方はかなりの恐怖を感じたと思いますし、家を失った方、怪我をした方本当に痛ましいものとなってしまいました。現在の日本では雷に警報がないように、竜巻にも警報がないのが現実です。竜巻注意情報は、今まさに、竜巻、ダウンバースト等の激しい突風をもたらすような発達した積乱雲が存在しうる気象状況であるという現況を速報する気象情報で、雷注意報を補足する情報として発表します。注意期間(注意時間)は1時間となります。その為、私の住んでいるところでも、何回か竜巻注意情報が何回かテロップで流れました。注意報、警報に関わらず、身の安全を確保するのがベストと思えます。東日本大震災では、車のラジオで大津波警報が出ているのを知っていながら、沿岸から離れなかった方も多かったそうです。結論を申しますと、気象庁では予測は(具体的な場所)不可能に近かったと思います。注意情報でも警報と同じく受け止め自然の猛威を甘くみない事が大切ではないかと感じています。
『京都で震度3』 2012/05/10→阪神淡路地震は、南海トラフ巨大地震の前兆の1つという可能性があります。まもなく、京都周辺にも大地震がいくつも襲って来るのではありませんか?(もし今、若狭湾に来たら日本は終わりですが、、。)・・・『京都で震度3』 2012/05/10 時事ドットコム 「10日午前0時20分ごろ、京都府南部を震源とする地震があり、同府亀岡市で震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源の深さは約10キロ、地震の規模(マグニチュード)は3.5と推定される。 主な各地の震度は次の通り。 震度2=京都市、大阪府能勢町。」・・・<京都周辺の地震来歴>◆京都に、震度6以上の地震は、過去170年間、起きていない。→しかしその前にはたくさん起きている。西暦800~1000年;5回西暦1000~1200年;2回西暦1200~1400年;2回西暦1400~1600年;2回西暦1600~1800年;1回西暦1800~2000年;1回※平安時代、西暦896年の貞観地震は、東日本大震災の地震と非常に酷似している。貞観地震の後にまもなく、京都は何回もの大地震に見舞われた。※上記の大地震の多くが、南海トラフ巨大地震の前後で起きている。◆京都周辺で、M6以上の地震は、過去50年間、数回しか起きていない。→しかしその前の50年間にはたくさん起きている。「京都や関西に地震が起きる可能性が高くなっていると言っても、多くの人々は実感が無いと言います。それは、多くの人々が下の右側の図にある静かな50年間だけしか経験していないので、勝手に決めているのです。 左の図はその前の50年間の地震の発生状況であって、この50年間は賑やかだったのですが、随分前のことなので忘れていたり、戦争もあって覚えていないのでしょう。 今は戦前の50年間ほどの賑やかな時期にさしかかっているのです。賑やかな50年と静かな50年が繰り返し訪れるのは、内陸の地震の原因は海溝の地震であって、それが100-120年くらいの期間で繰り返しているからなのです。」※図
どういう意図をもって質問しておられるのか不明なのですが、プレート型地震と断層型の地震は分けて考えるべきかと思いますよ。今回の京都の地震は比較的局所的な地震であり、震源も浅いために、断層型地震ではないでしょうか。震源から考えれば、亀岡断層が震源ではないでしょうか。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%80%E5%B2%A1%E6%96%AD%E5%B1%A4もちろん断層型の地震だからといって、震度が低いとは限りません。兵庫県南部地震(阪神淡路大震災)も、元々は野島断層が大きく動いたために、連動して周辺の断層も動き近畿地方に広範囲な被害を及ぼしました。ただプレート型の大地震と比較すると、局所的なものであり、被害も限定的です。被害の大きかった神戸中心部から、たかだか5~10km離れただけで、被害は皆無といった場所も多くありましたからね。過去の大地震の記録を見ると、直前に周辺地区で有感、無感を含めて群発地震の発生が報告されたりしていますが、今回の震源域はそれにはあたっていません。ですので、今回の地震を取り上げて、京都に大地震がくる前兆だと大騒ぎするのは尚早ではないかと思います。
今日深夜、大型の竜巻が発生する確率が非常に高い模様。(気象予報士・石原義純)日本の上空およそ5500m付近にある-21度以下の強い寒気の影響で、西日本と東日本の広い範囲に雷注意報が出されるなど、雷を伴うひょうや強い雨、竜巻などの突風に注意が必要だ。大気が非常に不安定な状態はこれから18日にかけて続く見込みで、気象庁は、積乱雲が近づく今晩は寝ずに窓のそとを眺めるなどして竜巻に警戒するよう呼びかけている。みなさんは今夜、どうしますか?
どうしますかと聞かれても・・・とりあえず僕は寝ます!!!
天気予報でもう少し当たるところはないのでしょうか?最近の天気予報はさっぱり外れています。私がよく利用する釣りの渡船店は「予報はこうですが、仲間の情報ではこうなります」全く反対の予報を出し、的中しています。気象庁、気象台の予報は他の要素も取り入れるべきではないのでしょうか。又、競争相手が有ってしかるべきではないのでしょうか?
日本の気象庁の予報精度は世界でみても高いほうです当たることが前提になっているくらいですから、外れた時に記憶に残りやすいです気象予報は人工衛星のデータを使っていますから、民間でデータから気象庁と異なるものを使うのは難しいでしょう(人工衛星上げれる企業なんてほぼありません)しかし同じデータを使って別の予報を出している業者はありますよまた、TVの解説者で「曇りマークですが雨が降るかもしれません」「30℃の予報ですが場所によっては35℃まであがるかもしれません」などと独自の考えを述べている人もいます精度を上げていくことはもちろん大事でしょうがお金とのバランスはもっと大事でしょうね気象庁の出したデータをどう解釈するか、ということに関してはもっと発展していってもいいと思います
『<桜島>今年500回目の爆発』 毎日新聞 2012年5月7日観測を始めた1955年以降で最速。→噴火中の火山は、海溝に沿って位置してますね?これから来るいくつもの巨大地震と、火山活動に関連性がある?・・・『<桜島>今年500回目の爆発』 毎日新聞 2012年5月7日 「桜島(鹿児島市)の昭和火口で7日午後0時45分、今年500回目の爆発的噴火(爆発)があった。鹿児島地方気象台によると、観測を始めた1955年以降で最速。同気象台の松末伸一調査官は「地殻変動や地震活動に大きな変化はなく、大規模噴火の兆候はない」としている。 桜島では噴火警戒レベル「3」(入山規制)が継続中で、昭和火口と南岳山頂火口からそれぞれ2キロ以内が立ち入り禁止になっている。鹿児島地方気象台は噴石や降灰、豪雨時の土石流などに注意を呼びかけている。【山崎太郎】」 『噴火し始めた硫黄島の海底火山』「硫黄島 火山の状況に関する解説情報 第1号 平成24年4月29日 気象庁地震火山部<火口周辺警報(火口周辺危険)が継続> 硫黄島で火山活動が活発化しています。硫黄島の北東沖では、変色水域が確認されており、海底噴火が発生した可能性があります。」『全国の活火山 火山の状況に関する解説情報 第5号』 平成24年4月9日 気象庁地震火山部噴火警報、噴火予報の発表状況 霧島山(新燃岳):火口周辺警報(噴火警戒レベル3、入山規制) 桜島 :火口周辺警報(噴火警戒レベル3、入山規制) 三宅島 :火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制) 薩摩硫黄島 :火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制) 諏訪之瀬島 :火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制) 硫黄島 :火口周辺警報(火口周辺危険) 福徳岡ノ場 :噴火警報(周辺海域) (周辺海域警戒)⇒現在、噴火中の火山の位置は、「海溝」に沿って存在している。地図添付。海溝は、巨大地震の巣であり、巨大地震と火山の噴火は無関係ではない。『琵琶湖を含む各地で湧き水や水温上昇の異変』 2012.2.29. 中日新聞 「高島市沖の琵琶湖底から水とガスとみられる物質が噴き出しているのが、県琵琶湖環境科学研究センターの湖底調査で多数見つかり、県は地震の専門家ら外部有識者を交えた検討の場を設け、原因を調べる。2012年1月5~8日に高島沖の水深90~100メートルの全長12・5キロの範囲で調査。1キロ当たり平均で湖底の25カ所以上で噴き出しを確認した。」『震災以降、全国20火山で地震活動が活発化』 2011年4月8日 読売新聞※
公式見解は、「関係ないだろう」です。(気象庁や大学など研究機関)日本列島は、周期的に噴火や地震が襲ってきますので、その因果関係を問うより、周期性に着目した、対策と訓練を不断に行うほうが、現実的と思います。鹿児島県の火山活動は、火山帯の上に一列並びです。大地震発生メカニズムと異なる、ホットスポットの要素が濃厚です。因果関係の考察サイトは、下記がありました。http://suzume6.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/post-fe90.html
今回の竜巻ですが、あれだけはっきりした映像と被害があるのに、気象庁はなぜ”竜巻”と言わず、”竜巻と思われる”とか”突風”いう表現をするのでしょうか? 自信がないのでしょうか?
本日、藤田スケールのF2の竜巻であると認定しました。竜巻については、現地調査をおこなった上で判断します。ダウンバーストなど、他の突風もありうるので、現地調査をおこなった上で判断をするようです。
知恵袋内に、太陽の活躍が減ると書いてる回答がありました。今後は、太陽の活躍が減るのは本当かな?気のせいですか?ウェザーニュースや気象庁はこの発言してますか?太陽の活躍が減ると、回答してくださいね
太陽の活動が弱くなるかもしれない、とは言われてます。この辺は気象庁やウェザーニューズの守備範囲じゃないです。国立天文台とかの研究機関が扱う内容です。国立天文台では、太陽が今後一時的に活動を弱める可能性があるとは発表してるけど、確定したわけじゃないです。
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更新日:2012/05/22